導入事例

CASE 05 ALコーチ養成

「社内にALコーチがいることが、組織力を強くする。」

アクションラーニング内製化プログラム(社内ALコーチ養成)

Client:株式会社ロック・フィールド

人材開発担当者がALコーチスキルを段階的に身につけることと、社内展開を同時におこなうことにより、組織のなかで、定着しながら発展するアクションラーニングプログラムを展開することができた。
次世代経営陣の育成も課題だった同社に変革をもたらしたのは、ALプログラム。初年度は執行役員、次年度はリーダー層、3年目には現場展開と、担当者がALコーチになることによって、自らの力で組織活性化を進行させた。

導入の背景

適応プログラム

プロセス

段階的アクションラーニング内製化プログラム
(中期経営計画プログラム+リーダーシップ強化支援プログラム)

【狙い】初年度:執行役員、2年目:リーダー、3年目:現場展開、と全社展開をする中で、組織としての自律的実践力と思考力を向上させていく。
【アプローチ】3ヵ年計画で、ALコーチ養成を行いながら、アクションラーニングを導入しつつ、社内におけるプログラム実行を行う。

成果

ご担当者様の声

株式会社ロック・フィールド
山田 京様

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株式会社
ラーニングデザインセンター

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